2018/01/04

2018年のマリーンズを占う

週べ新春合併特大号に各球団の戦力分析が掲載されていますが、
井口が現役引退→監督就任、涌井がFA宣言してMLB行きを目指しているものの
現時点では名乗りをあげた球団がなく(そうなればマリーンズ残留だが)
来シーズンをどうやって戦えるかどうか不透明な点はあるが
いっぽうでドラフト1位の安田をはじめ藤岡(裕)、菅野ら
有望ある野手を獲得するなど明るい話題もあり、
今季のマリーンズを筆者は考えてみた。
投手…先発ローテションは、昨季7勝をあげた二木を筆頭に、
石川・唐川に加え佐々木、酒居、関谷に再起を期す西野、
新外国人のボルシンガー、オルモスがローテ入りを狙うが
涌井、スタンリッジが残留すれば顔ぶれが変わる可能性がある。
中継ぎは右の大谷・有吉、左の松永・チェンで。
クローザーは内で。昨季シーズン通じてやれたことが自信につながるか。
捕手…田村が正捕手を確実なものとし、吉田・柿沼が追う。
内野手…鈴木大地、中村、三木、井上、平沢、ルーキーの藤岡(裕)がせめぎ合い、
2000本安打まで38本とした福浦がコーチ兼任になったことで代打の切り札か。
外野手…レフト・角中、センター・荻野、ライト加藤で固まり、
岡田、伊志嶺、ルーキー菅野にもチャンスあり。
指名打者はペーニャもしくは新外国人で決まりだがドミンゲスは確定ではないにしろ
パラデス、ダフィーのように助っ人の役目を果たさないようでは願い下げである。
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2018 マリーンズ選手の駅

マリーンズの選手、コーチと同名の鉄道の駅を公表しますので、
当該選手のファンの方など、現地を訪ねて駅名標などを写真撮影したり
入場券を購入されれば幸いです。

0 荻野 (JR東日本 磐越西線)
4,18 藤岡 (東武鉄道 日光線)
*JR東日本八高線に「群馬藤岡」、JR東海御殿場線に「富士岡」駅がある。
5 安田 (JR東日本 信越本線)
6 井口 (北陸鉄道 石川線、広島電鉄 宮島線)
*「いのくち」。井口資仁監督は「いぐち」と読む。
8 中村 (土佐くろしお鉄道 中村線・宿毛線)
 9 福浦 (横浜新都市交通)
11 佐々木 (JR東日本 白新線)
12 石川 (JR東日本 奥羽本線)
14 大谷 (JR西日本 和歌山線、京阪電鉄 京津線)
22 田村 (JR西日本 北陸本線=琵琶湖線)
24 吉田 (JR東日本 越後線、弥彦線)
27 山本 (JR九州 筑肥線・唐津線、阪急電鉄 宝塚線)
28 松永 (JR西日本 山陽本線)
31 菅野 (京成電鉄 本線)
32 高浜 (JR東日本 常磐線、伊予鉄道 高浜線、一畑電鉄 大社線)
37 三木 (神戸電鉄 粟生線)
41 成田 (JR東日本 成田線)
43 黒沢 (JR東日本 北上線、由利高原鉄道)
47 田中 (しなの鉄道)
48 宮崎 (JR九州 日豊本線)
52 益田 (JR西日本 山陰本線・山口線)
56 原   (JR東海 東海道本線、名古屋市交通局 鶴舞線、
        高松琴平電気鉄道 志度線)
58 高野 (JR西日本 因美線、東京都交通局 日暮里・舎人ライナー)
59 細谷 (東武鉄道 伊勢崎線、天竜浜名湖鉄道 天竜浜名湖線)
62 金沢 (JR西日本 北陸本線)
63 種市 (JR東日本 八戸線)
66 岡田 (高松琴平電気鉄道 琴平線、伊予鉄道 郡中線)
72 的場 (JR東日本 川越線)
76 大村 (JR九州 大村線)
78 鶴岡 (JR東日本 羽越本線) 
79 小林 (JR東日本 成田線、JR九州 吉都線)
80 大塚 (JR東日本 山手線)
81,84 清水 (JR東海 東海道本線、名古屋鉄道 瀬戸線、
       大阪市交通局 今里筋線)
82 小野 (JR東日本 中央本線、JR西日本 湖西線、
         京都市交通局 東西線、神戸電鉄 粟生線)
89 川越 (JR東日本 川越線・東武鉄道 東上線)
98 根本 (JR東海 太多線)
122 和田 (JR東日本 奥羽本線)
123 森 (JR北海道 函館本線)
*=JR東海中央本線に「木曽平沢」駅がある。
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2018/01/01

“和”でも“翔破”でもなく“マクレ”

井口ロッテ逆襲へ“マクレ”「練習しまくり打ちまくり勝ちまくりたい(スポーツニッポン)
ロッテは12月30日、来季のチームスローガンが「マクレ」に決まったと発表した。今季最下位から「まくる」、そして「〜しまくる」という意味を込めた。
カタカナの「レ」をチーム順位の折れ線グラフに見立て、昨季の3位から最下位に落ちたチームがジャンプアップすることを表現している。指で「レ」を描いてポーズを決めた井口監督は「練習をしまくり、チーム内で競争しまくり、打ちまくり、勝ちまくりたいと思います。17年は最下位。新たな一年は、この位置から一気に追い抜くという強い気持ちで臨みたい」と説明した。
カタカナのみとなるのは球団で初めてだ。昨年までの5年間は「翔破」、10〜12年は「和」、09年までのバレンタイン監督下では英語を用いていた。チームの再建を託された若き指揮官らしく、スローガンにもこれまでと変化を加えた。
前年最下位からのリーグ優勝は過去7度。「3→6→1位」の例はない。76年長嶋巨人が「2→6→1位」と近い軌道を描き、15年ヤクルトは「3→6→6→1位」だった。
「ファンの皆さま、期待してください。自分たちは“マクレ”の精神で応えたいと思います」。井口監督の表情に自信がみなぎっていた。
Iguchi
ロッテ井口流改革 本格始動へ ノックも「自主トレしておきます」
ロッテ・井口新監督は新年を迎え「すぐにキャンプが始まる。楽しみ」と胸を高鳴らせた。石垣島での春季キャンプは1、2軍枠の撤廃や初日からの実戦など「井口流」を掲げ、最下位からの巻き返しに向けて本格的に動きだす。自身も体づくりに着手。「やめて太ったと言われたくないからね」と笑い、キャンプでのノックにも「自主トレしておきます」と意欲的だ。昨季限りで現役を引退し、即監督に就任。昨年11月の秋季キャンプ、台湾遠征など動き回り「やりたいことができた。選手も精力的に練習してくれている」と手応えを口にする。パ・リーグ最年少となる43歳の指揮官。「常勝マリーンズをつくり上げたい」と頂点を見据えた。
Img20171231_23281961
マリーンズファンのみなさん、あけましておめでとうございます。
「いすみマリーンズ」「いすみマリーンズ アネックス」
ツイッターともどもよろしくおねがいします。
今季の目標は13年ぶりのレギュラーシーズン優勝&8年ぶりとなる日本一!!
西村監督時代は“和”、伊東監督時代は“翔破”をかならずスローガンに入れていたが、
井口監督は短く「マクレ」としたあたり既成概念にとらわれないチーム作りを目指すのだろう。
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2018千葉ロッテマリーンズ選手一覧

  0 荻野 貴司 (おぎの・たかし)
  1 清田 育宏 (きよた・いくひろ)
  2 根元 俊一 (ねもと・しゅんいち)
  3 角中 勝也 (かくなか・かつや)
  4 藤岡 裕大 (ふじおか・ゆうだい)
  5 安田 尚憲 (やすだ・ひさのり)
  7 鈴木 大地 (すずき・だいち)
  8 中村 奨吾 (なかむら・しょうご)
  9 福浦 和也 (ふくうら・かずや)
 10 加藤 翔平 (かとう・しょうへい)
 11 佐々木千隼 (ささき・ちはや)
 12 石川  歩 (いしかわ・あゆむ)
 13 平沢 大河 (ひらさわ・たいが)
 14 大谷 智久 (おおたに・ともひさ)
 15 関谷 亮太 (せきや・りょうた)
 16 涌井 秀章 (わくい・ひであき)
 18 藤岡 貴裕 (ふじおか・たかひろ)
 19 唐川 侑己 (からかわ・ゆうき)
 20 東條 大樹 (とうじょう・たいき)
 21 内  竜也  (うち・たつや)
 22 田村 龍弘 (たむら・たつひろ)
 23 酒居 知史 (さかい・ともひと)
 24 吉田 裕太 (よしだ・ゆうた)
 25 金澤  岳  (かなざわ・たけし)
 26 (サポーターズ・ナンバー)
 27 山本 大貴 (やまもと・だいき)
 28 松永 昂大 (まつなが・たかひろ)
 29 西野 勇士 (にしの・ゆうじ)
 30 大嶺 祐太 (おおみね・ゆうた)
 31 菅野 剛士 (すがの・つよし)
 32 高濱 卓也 (たかはま・たくや)
 33 南  昌輝  (みなみ・まさき)
 34 土肥 星也 (どひ・せいや)
 35 渡邉 啓太 (わたなべ・けいた)
 36 有吉 優樹 (ありよし・ゆうき)
 37 三木  亮 (みき・りょう)
 38 伊志嶺翔大 (いしみね・しょうた)
 40 島  孝明  (しま・たかあき)
 41 成田  翔 (なりた・かける)
 42 マット・ドミンゲス
 44 井上 晴哉 (いのうえ・せいや)
 45 宗接 唯人 (むねつぐ・ゆいと)
 46 岩下 大輝 (いわした・だいき)
 47 田中 靖洋 (たなか・やすひろ)
 48 宮崎 敦次 (みやざき・あつじ)
 49 チェン・グァンユウ
 50 大嶺 翔太 (おおみね・しょうた)
 51 エドガー・オルモス
 52 益田 直也 (ますだ・なおや)
 53 江村 直也 (えむら・なおや)
 55 大隣 憲司 (おおとなり・けんじ)
 56 原    嵩 (はら・しゅう)
 57 香月 一也 (かつき・かずや)
 58 高野 圭佑 (たかの・けいすけ)
 59 細谷  圭  (ほそや・けい)
 60 阿部 和成 (あべ・かずなり)
 61 三家 和真 (みけ・かずま)
 62 永野 将司 (ながの・まさし)
 63 種市 篤暉 (たねいち・あつき)
 64 二木 康太 (ふたき・こうた)
 65 フランシスコ・ペゲーロ
 66 岡田 幸文 (おかだ・よしふみ)
 67 李  杜軒 (リー・トーシェン)
 68 大木 貴将 (おおき・たかまさ)
 69 肘井 竜蔵 (ひじい・りゅうぞう)
 86 マイク・ボルシンガー
 87 タナー・シェッパーズ
 99 柿沼 友哉 (かきぬま・ともや)
121 安江 嘉純 (やすえ・よしずみ)
122 和田 康士朗 (わだ・こうしろう)
123 森 遼大朗 (もり・りょうたろう)
    
2月16日現在

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2017/12/31

2017千葉ロッテマリーンズ・年間各賞

10大ニュース発表に続き、
いすみマリーンズ制定・2017千葉ロッテマリーンズaward!!
年間各賞部門
年間MVP   二木 康太
殊勲賞     鈴木 大地
技能賞     荻野 貴司
敢闘賞     田村 龍弘
新人王     有吉 優樹
功労賞     井口 資仁
シーズンベストゲーム  4/15 vsライオンズ戦
(涌井が野上亮磨に投げ勝った試合)
シーズンワーストゲーム 5/3 vsホークス戦
(中身は言わない約束)
2005年はこちら。2006年はこちら。2007年はこちら
2008年はこちら。2009年はこちら。2010年はこちら
2011年はこちら。2012年はこちら。2013年はこちら
2014年はこちら。おととしはこちら。昨年はこちら
好きなチームを応援をできること
ツイートできることに感謝しないといけませんね。
ことし1年、ほんとうにありがとうございました。どうぞよいお年を!
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マリーンズ・私撰10大ニュース2017

毎年恒例の年末進行。
きょうは、千葉ロッテマリーンズ10大ニュースを。
2005年はこちら。06年はこちら。07年はこちら。08年はこちら
09年はこちら。10年はこちら。11年はこちら。12年はこちら
13年はこちら。14年はこちら。おととしはこちら。昨年はこちら
(時間がないので某サイトを参考にしています)
1位 2011年以来となる最下位
    ・・・まぁ、これに尽きるかな、と。
2位 伊東勤監督辞任
3位 井口資仁引退試合で劇的な同点ホームラン
    そして日本人メジャーリーガー経験者として初となる監督就任
4位 ドラフト会議で7球団競合していた清宮幸太郎内野手をはずすも
   3球団競合となった履正社・安田尚憲内野手を1位指名で射止め、
   2位藤岡裕大内野手、3位山本大貴投手、4位菅野剛士外野手、
   5位渡邉啓太投手、6位永野将司投手。
   さらに育成選手として和田康士朗外野手、森遼太郎投手と8人を指名。
5位 オールスターゲームが6年ぶりに千葉マリンスタジアムで開催され
    二木・田村・鈴木大地と3人が出場。
6位 鈴木大地がゴールデングラブ賞に輝く。
7位 田村龍弘、中村奨吾が11月におこなわれたアジアプロ野球チャンピオンシップ
    日本代表に選ばれ優勝に貢献。
8位 パラデス、ダフィーら外国人選手の不振
9位 開幕から5月までチーム打率1割台1と低迷 
10位 涌井秀章海外FA権を行使してメジャー挑戦
番外 COOLにかわる新マスコット「謎の魚」が海外でも話題に
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マリーンズ・勝ち星&ホームラン ランキング 部門リーダーズ2017

勝ち星
二木康太       7
涌井秀章       5
唐川侑己       5
酒居知史       5
内竜也         5
佐々木千隼      4
スタンリッジ      4
大谷智久       3
石川歩         3
チェン・グアンユウ  3
有吉優樹       2
関谷亮太       2
西野勇士       2
大嶺祐太       2
田中靖洋       1
松永昂大       1
-----------------------------------------
ホームラン
ペーニャ  15
鈴木大地  11
パラデス   10
中村奨吾   9
角中勝也    8
ダフィー    6
加藤翔平   5
大嶺翔太   5
荻野貴司   5
清田育宏   3
吉田裕太   3
田村龍弘   3
サントス    3
井口資仁   2
三木亮     2
細谷圭     2
平沢大河   1
柴田講平   1
根元俊一   1
-----------------------------------------
打者・投手部門成績チームリーダーズ
本塁打  ペーニャ 15 (リーグ18位)
打率   角中勝也 .269 (リーグ14位)
得点   鈴木大地 56 (リーグ17位)
安打   鈴木大地 132 (リーグ12位)
打点   鈴木大地 52 (リーグ19位)   
三振   パラデス 97 (リーグ17位)
盗塁   荻野貴司 26 (リーグ3位)
出塁率  角中勝也 .375 (リーグ4位)
防御率  二木康太 3.39 (リーグ8位)
最多勝  二木康太 7 (リーグ17位)  
最多敗  涌井秀章、石川歩 11 (リーグ3位)
セーブ  内竜也 16 (リーグ6位)
勝率   二木康太 .438 (リーグ10位)
奪三振  二木康太 128 (リーグ10位)
ホールドポイント 大谷智久 26 (リーグ10位)
-----------------------------------------
パ・リーグレギュラーシーズン
優勝  福岡ソフトバンクホークス     94勝49敗   .657 
2位   埼玉西武ライオンズ        79勝61敗3分 .564 13.5
3位  東北楽天ゴールデンイーグルス 77勝63敗3分 .550 2.0
4位  オリックスバファローズ       63勝79敗1分 .444 15.0
5位  北海道日本ハムファイターズ   60勝83敗    .420 3.5 
6位  千葉ロッテマリーンズ       54勝87敗2分  .383 5.0
(参考)セ・リーグレギュラーシーズン
優勝  広島東洋カープ           88勝51敗4分 .633
2位    阪神タイガース          78勝61敗4分 .561 10.0
3位   横浜DeNAベイスターズ     73勝65敗5分 .529 4.5
4位   読売ジャイアンツ          72勝68敗3分 .514 2.0
5位  中日ドラゴンズ            59勝79敗5分 .428 12.0
6位  東京ヤクルトスワローズ      45勝96敗2分 .319 15.5
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2017 千葉ロッテマリーンズ観戦&応援成績

2017 千葉ロッテマリーンズ観戦&応援成績
【2017レギュラーシーズン筆者観戦試合・戦績】
20試合 8勝12敗 勝率.400
4/8  千葉マリン イーグルス ●
4/9  千葉マリン イーグルス ●
4/15 千葉マリン ライオンズ ○
4/16 千葉マリン ライオンズ ●
4/23 千葉マリン 合併球団 ○
4/29 西武ドーム ライオンズ ○
4/30 西武ドーム ライオンズ ●
5/5  千葉マリン ホークス ●
5/6  千葉マリン ホークス ○
5/7  千葉マリン ホークス ●
5/14 東京ドーム ファイターズ ●
5/20 千葉マリン イーグルス ●
5/21 千葉マリン イーグルス ○
6/10 千葉マリン スワローズ ○
6/11 千葉マリン スワローズ ●
7/1  千葉マリン ファイターズ ○
7/2  千葉マリン ファイターズ ●
8/12 千葉マリン ライオンズ ●
8/13 千葉マリン ライオンズ ●
10/9 千葉マリン 合併球団 ○

<月別>
4月 3勝4敗
5月 2勝4敗
6月 1勝1敗
7月 1勝1敗
8月 2敗
9月 なし
10月 1勝
<先発投手別>(先発投手≠責任投手)
二木康太 3勝2敗
涌井秀章 1勝3敗
唐川侑己 3勝5敗
酒居知史 1勝
佐々木千隼 2敗
<対戦チーム別>
ホークス    1勝2敗
ファイターズ  1勝2敗
ライオンズ   2勝4敗
イーグルス  1勝3敗
合併球団   2勝
スワローズ  1勝1敗
<球場別>
千葉マリン 7勝10敗
西武ドーム 1勝1敗
東京ドーム 1敗

17年  20試合  8勝12敗  
16年  13試合 11勝2敗
15年  19試合  9勝10敗
14年  15試合  6勝9敗
13年  15試合  7勝8敗
12年  26試合 16勝8敗2分
11年  26試合 12勝11敗3分
10年  37試合 20勝17敗
09年  34試合 19勝13敗2分
08年  30試合 18勝12敗
07年  31試合 15勝13敗3分
06年  22試合 14勝8敗
05年  30試合 18勝11敗1分
04年  25試合 10勝15敗
03年  31試合 15勝16敗
02年  30試合 10勝20敗
01年  28試合 12勝16敗
00年  40試合 19勝19敗2分
99年  42試合 17勝24敗1分
98年  35試合 15勝19敗1分
97年  43試合 17勝26敗
96年  42試合 21勝21敗
95年  40試合 13勝25敗2分
94年  38試合 16勝21敗1分
93年  31試合 14勝17敗
92年  10試合  3勝7敗1分(この年より生観戦はじめる)
通算 754試合 355勝380敗19分
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2017/01/04

2017年のマリーンズを占う

週べ新春合併特大号に各球団の戦力分析が掲載されていますが、
サブローの現役引退、デスパイネの退団など
来シーズンをどうやって戦えるかどうか疑問符がつくが、
いっぽうでスーパールーキー・佐々木千隼獲得など
明るい話題もあり、今季のマリーンズを筆者は考えてみた。
投手…先発ローテションは、パ・リーグ最優秀防御率の石川を筆頭に、
涌井・佐々木・スタンリッジ・チェンに加え、唐川・関谷、
成長著しい二木、抑えから先発転向を狙う西野が
ローテ入りを狙う。中継ぎは右の大谷・南・内、
左の藤岡・松永で。ドラフト2位酒居もチャンスはある。
クローザーは実績ある益田で。
捕手…田村が正捕手になったところへ、吉田・江村・柿沼が追う。
内野手…福浦・井口の両ベテランに中村、キャプテン鈴木大地、
平沢、細谷がせめぎ合い、新外国人のマット・ダフィーも。
デスパイネに代わる新外国人の顔ぶれしだいでひと波乱も?
外野手…レフト・角中、ライト・清田で固く、荻野、岡田、加藤も捨てがたい。
指名打者は井上もしくは新外国人で決まりか?
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2017/01/02

2017 マリーンズ選手の駅

マリーンズの選手、コーチと同名の鉄道の駅を公表しますので、
当該選手のファンの方など、現地を訪ねて駅名標などを写真撮影したり
入場券を購入されれば幸いです。

00 柴田 (名古屋鉄道 常滑線)
 0 荻野 (JR東日本 磐越西線)
 6 井口 (北陸鉄道 石川線、広島電鉄 宮島線)
*「いのくち」。井口資仁内野手は「いぐち」と読む。
 8 中村 (土佐くろしお鉄道 中村線・宿毛線)
 9 福浦 (横浜新都市交通)
11 佐々木 (JR東日本 白新線)
12 石川 (JR東日本 奥羽本線)
14 大谷 (JR西日本 和歌山線、京阪電鉄 京津線)
18 藤岡 (東武鉄道 日光線)
*JR東日本八高線に「群馬藤岡」、JR東海御殿場線に「富士岡」駅がある。
22 田村 (JR西日本 北陸本線=琵琶湖線)
24 吉田 (JR東日本 越後線、弥彦線)
28 松永 (JR西日本 山陽本線)
31,47 田中 (しなの鉄道)
32 高浜 (JR東日本 常磐線、伊予鉄道 高浜線、一畑電鉄 大社線)
37 三木 (神戸電鉄 粟生線)
40 吉原 (JR東海 東海道本線・岳南鉄道線)
41 成田 (JR東日本 成田線)
43 黒沢 (JR東日本 北上線、由利高原鉄道)
48 宮崎 (JR九州 日豊本線)
51 信楽 (信楽高原鉄道)
52 益田 (JR西日本 山陰本線・山口線)
56 原   (JR東海 東海道本線、名古屋市交通局 鶴舞線、高松琴平電気鉄道 志度線)
58 高野 (JR西日本 因美線、東京都交通局 日暮里・舎人ライナー)
59 細谷 (東武鉄道 伊勢崎線、天竜浜名湖鉄道 天竜浜名湖線)
62 金沢 (JR西日本 北陸本線)
63 種市 (JR東日本 八戸線)
66 岡田 (高松琴平電気鉄道 琴平線、伊予鉄道 郡中線)
71 山下 (JR東日本 常磐線、東急電鉄 世田谷線、能勢電鉄 妙見線・日生線)
72 松山 (JR四国 予讃線)
76 大村 (JR九州 大村線)
77 鶴岡 (JR東日本 羽越本線) 
79 小林 (JR東日本 成田線、JR九州 吉都線)
80 大塚 (JR東日本 山手線)
82 小野 (JR東日本 中央本線、JR西日本 湖西線、
         京都市交通局 東西線、神戸電鉄 粟生線)
83 伊東 (JR東日本 伊東線・伊豆急行線)
87 清水 (JR東海 東海道本線)
88 落合 (JR北海道 根室本線)
89 川越 (JR東日本 川越線・東武鉄道 東上線)
98 根本 (JR東海 太多線)
*=JR東海中央本線に「木曽平沢」駅がある。
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