2016/10/09

2016 千葉ロッテマリーンズ観戦&応援成績

2016 千葉ロッテマリーンズ観戦&応援成績
【2016レギュラーシーズン筆者観戦試合・戦績】
13試合 11勝2敗 勝率.846
4/9  千葉マリン ライオンズ ● 
4/10 千葉マリン ライオンズ ○
4/29 千葉マリン ファイターズ ○
4/30 千葉マリン ファイターズ ○
5/1  千葉マリン ファイターズ ●
5/8  千葉マリン 合併球団 ○
5/14 千葉マリン イーグルス ○
5/15 千葉マリン イーグルス ○
6/11 千葉マリン スワローズ ○
6/12 千葉マリン スワローズ ○
8/11 千葉マリン イーグルス ○
8/12 千葉マリン ホークス ○
9/3  千葉マリン ライオンズ ○
<月別>
4月 3勝1敗
5月 3勝1敗
6月 2勝
7月 なし
8月 2勝
9月 1勝
<先発投手別>(先発投手≠責任投手)
スタンリッジ 4勝
唐川侑己 3勝
涌井秀章 1勝
石川歩   1勝
関谷亮太 1勝
大嶺祐太 1勝2敗
<対戦チーム別>
ファイターズ  2勝1敗
ホークス    1勝
ライオンズ   2勝1敗
イーグルス  3勝
合併球団   1勝
スワローズ  2勝

16年  13試合 11勝2敗
15年  19試合  9勝10敗
14年  15試合  6勝9敗
13年  15試合  7勝8敗
12年  26試合 16勝8敗2分
11年  26試合 12勝11敗3分
10年  37試合 20勝17敗
09年  34試合 19勝13敗2分
08年  30試合 18勝12敗
07年  31試合 15勝13敗3分
06年  22試合 14勝8敗
05年  30試合 18勝11敗1分
04年  25試合 10勝15敗
03年  31試合 15勝16敗
02年  30試合 10勝20敗
01年  28試合 12勝16敗
00年  40試合 19勝19敗2分
99年  42試合 17勝24敗1分
98年  35試合 15勝19敗1分
97年  43試合 17勝26敗
96年  42試合 21勝21敗
95年  40試合 13勝25敗2分
94年  38試合 16勝21敗1分
93年  31試合 14勝17敗
92年  10試合  3勝7敗1分(この年より生観戦はじめる)
通算 734試合 347勝368敗19分
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マリーンズ・勝ち星&ホームラン ランキング 部門リーダーズ2016

勝ち星
石川歩        14
涌井秀章      10
スタンリッジ      8
二木康太       7
唐川侑己       6
関谷亮太       5
南昌輝         5
益田直也       3
西野勇士       3
松永昂大       3
内竜也         3
藤岡貴裕       1
大嶺祐太       1
大谷智久       1
チェン・グアンユウ  1
高野圭佑       1
-----------------------------------------
ホームラン
デスパイネ 24
ナバーロ   10
角中勝也    8
中村奨吾   6
清田育宏   6
鈴木大地   6
井口資仁   5
荻野貴司   3
細谷圭     3
高濱卓也   3
田村龍弘   2
根元俊一   2
井上晴哉   2
-----------------------------------------
打者・投手部門成績チームリーダーズ
本塁打  デスパイネ 24 (リーグ6位)
打率   角中勝也 .339 (リーグ1位)
得点   デスパイネ 81 (リーグ3位)
安打   角中勝也 178 (リーグ1位)
打点   デスパイネ 92 (リーグ5位)   
三振   デスパイネ 89 (リーグ14位)
盗塁   荻野貴司 16 (リーグ9位)
出塁率  角中勝也 .417 (リーグ2位)
防御率  石川歩 2.16 (リーグ1位)
最多勝  石川歩 14 (リーグ2位)  
最多敗  スタンリッジ 8 (リーグ8位)
セーブ  西野勇士 21 (リーグ5位)
勝率   石川歩 .737 (リーグ3位)
奪三振  涌井秀章 118 (リーグ8位)
ホールドポイント 益田直也 24 (リーグ7位)
-----------------------------------------
パ・リーグレギュラーシーズン
優勝 北海道日本ハムファイターズ   87勝53敗3分 .621 
2位  福岡ソフトバンクホークス     83勝54敗6分 .606 2.5
3位  千葉ロッテマリーンズ       72勝68敗3分 .514 12.5
4位   埼玉西武ライオンズ        64勝76敗3分 .457 8.0
5位  東北楽天ゴールデンイーグルス 62勝78敗3分 .443 2.0 
6位  オリックスバファローズ       57勝83敗3分 .407 5.0
(参考)セ・リーグレギュラーシーズン
優勝  広島東洋カープ            89勝52敗2分 .631
2位   読売ジャイアンツ           71勝69敗3分 .507 17.5
3位   横浜DeNAベイスターズ      69勝71敗3分 .493 2.0
4位    阪神タイガース           64勝76敗3分 .457 5.0
5位   東京ヤクルトスワローズ      64勝78敗1分 .451 1.0
6位   中日ドラゴンズ            58勝82敗3分 .414 5.0
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2016/01/03

2016年のマリーンズを占う

週べ新春合併特大号に各球団の戦力分析が掲載されていますが、
今江がイーグルスにFA移籍、クルーズがジャイアンツに移籍するなど
来シーズンをどうやって戦えるかどうか疑問符がつくが、
いっぽうでスーパールーキー・平沢大河、
ホークスとタイガースで実績じゅうぶんのスタンリッジ獲得など
明るい話題もあり、今季のマリーンズを筆者は考えてみた。
投手…先発ローテションは、パ・リーグ最多勝の涌井を筆頭に、
石川・大嶺祐・スタンリッジ・イデウン・チェンに加え、唐川・藤岡・古谷が
ローテ入りを狙う。中継ぎは大谷、益田、香月良、松永で。
ドラフト2位関谷もチャンスはある。
クローザーは昨季34セーブをあげた西野と盤石。
捕手…田村が正捕手になったところへ、吉田・江村が追う。
内野手…今江のFA流出は確かに痛いが、無風だった内野も
福浦・井口の両ベテランに中村、キャプテン鈴木大地。
スーパールーキー平沢をいきなり抜擢もありうる。
クルーズの代わりになりうる新外国人は、
韓国プロ野球の三星ライオンズのヤマイコ・ナバーロを獲得する
動きが停滞したままだがどうか?
外野手…レフト・角中、センター・荻野、ライト・清田で固く、
岡田、伊志嶺も捨てがたく、サブローは代打の切り札か。
デスパイネはズバリ指名打者で!
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2016 マリーンズ選手の駅

マリーンズの選手、コーチと同名の鉄道の駅を公表しますので、
当該選手のファンの方など、現地を訪ねて駅名標などを写真撮影したり
入場券を購入されれば幸いです。

00 高浜 (JR東日本 常磐線、伊予鉄道 高浜線、一畑電鉄 大社線)
 3,76 大村 (JR九州 大村線)
 4 荻野 (JR東日本 磐越西線)
 6 井口 (北陸鉄道 石川線、広島電鉄 宮島線)
*「いのくち」。井口資仁内野手は「いぐち」と読む。
 9 福浦 (横浜新都市交通)
12 石川 (JR東日本 奥羽本線)
14 大谷 (JR西日本 和歌山線、京阪電鉄 京津線)
18 藤岡 (東武鉄道 日光線)
*JR東日本八高線に「群馬藤岡」、JR東海御殿場線に「富士岡」駅がある。
23 中村 (土佐くろしお鉄道 中村線・宿毛線)
24 吉田 (JR東日本 越後線、弥彦線)
25 金沢 (JR西日本 北陸本線・北陸新幹線・IRいしかわ鉄道)
28 松永 (JR西日本 山陽本線)
31,47 田中 (しなの鉄道)
37 三木 (神戸電鉄 粟生線)
40 吉原 (JR東海 東海道本線・岳南鉄道線)
41 成田 (JR東日本 成田線)
43 黒沢 (JR東日本 北上線、由利高原鉄道)
45 田村 (JR西日本 北陸本線=琵琶湖線)
48 宮崎 (JR九州 日豊本線)
51 信楽 (信楽高原鉄道)
52 益田 (JR西日本 山陰本線・山口線)
56 原   (JR東海 東海道本線、名古屋市交通局 鶴舞線、高松琴平電気鉄道 志度線)
58 高野 (JR西日本 因美線、東京都交通局 日暮里・舎人ライナー)
59 細谷 (東武鉄道 伊勢崎線、天竜浜名湖鉄道 天竜浜名湖線)
66 岡田 (高松琴平電気鉄道 琴平線、伊予鉄道 郡中線)
71 山下 (JR東日本 常磐線、東急電鉄 世田谷線、能勢電鉄 妙見線・日生線)
72 松山 (JR四国 予讃線)
78 立花 (JR西日本 東海道本線=JR神戸線)
79 小林 (JR東日本 成田線、JR九州 吉都線)
80 大塚 (JR東日本 山手線)
82 小野 (JR東日本 中央本線、JR西日本 湖西線、
         京都市交通局 東西線、神戸電鉄 粟生線)
83 伊東 (JR東日本 伊東線・伊豆急行線)
87 清水 (JR東海 東海道本線)
88 落合 (JR北海道 根室本線)
89 川越 (JR東日本 川越線・東武鉄道 東上線)
*=JR東海中央本線に「木曽平沢」駅がある。
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2016/01/01

翔破~熱き心で!~

スローガン4年連続"翔破"採用(スポーツニッポン)
今季のスローガンが「翔破 熱き心で!」に決定した。「鳥が空を飛び通すこと。長い距離を飛びきること」などを意味する「翔破」を13年から4年連続で採用する。昨季は3位でCSに進出したが、ファイナルSでソフトバンクに3連敗。伊東監督は「是が非でも頂点を目指す!今年こそ13年から掲げている“翔破”に込めた思いを、ファンの方と一緒に分かち合いたいと思います」と気合を入れ、昨季主将を務めた鈴木も「伊東監督を胴上げしたい」と話した。
内結婚
ロッテは31日、内竜也投手が都内在住の20代の一般女性と結婚し、12月に挙式したと発表した。内は球団を通じて「ケガをしない体づくりのためのサポートをしてもらって、来年は1年間、精いっぱい、頑張ります!」とコメント。12年目の昨季は8月から1軍に合流し、22試合で1勝1敗6セーブ、防御率1・27。シーズン終盤には左足甲の亀裂骨折で離脱した西野に代わって抑えを務め、チームの2年ぶりのAクラス入りに大きく貢献した。
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マリーンズファン・マリサポのみなさん、あけましておめでとうございます。
「いすみマリーンズ」「いすみマリーンズ アネックス」ともどもよろしくおねがいします。
今季の目標は11年ぶりのレギュラーシーズン優勝&6年ぶりとなる日本一!!
スポーツ紙の関東版きょうの一面は以下の画像の通り。
(大半が関東版使用の北海道・東北や関西・九州版は別内容)
野球関連記事は、サンスポの山田哲人&柳田悠岐対談記事が目を引いた程度で
例年よりは少なめだが、伊東監督になってからスローガンにかならず"翔破"の
二文字を入れているのはチームとしてぶれない姿勢をあらわしているのだろう。
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2016千葉ロッテマリーンズ選手一覧

00 高濱 卓也 (たかはま・たくや)
 1 清田 育宏 (きよた・いくひろ)
 2 根元 俊一 (ねもと・しゅんいち)
 3 サブロー   (おおむら・さぶろう) 
 4 荻野 貴司 (おぎの・たかし)
 5 伊志嶺翔大 (いしみね・しょうた)
 6 井口 資仁 (いぐち・ただひと)
 7 鈴木 大地 (すずき・だいち)
 9 福浦 和也 (ふくうら・かずや)
10 大松 尚逸 (おおまつ・しょういつ)
11 大嶺 祐太 (おおみね・ゆうた)
12 石川  歩 (いしかわ・あゆむ)
13 平沢 大河 (ひらさわ・たいが)
14 大谷 智久 (おおたに・ともひさ)
15 関谷 亮太 (せきや・りょうた)
16 涌井 秀章 (わくい・ひであき)
17 ヤマイコ・ナバーロ
18 藤岡 貴裕 (ふじおか・たかひろ)
19 唐川 侑己 (からかわ・ゆうき)
20 東條 大樹 (とうじょう・たいき)
21 内  竜也  (うち・たつや)
23 中村 奨吾 (なかむら・しょうご)
24 吉田 裕太 (よしだ・ゆうた)
25 金澤  岳  (かなざわ・たけし)
26 (サポーターズ・ナンバー)
27 古谷 拓哉 (ふるや・たくや)
28 松永 昂大 (まつなが・たかひろ)
29 西野 勇士 (にしの・ゆうじ)
30 伊藤 義弘 (いとう・よしひろ)
31 田中 英祐 (たなか・えいすけ)
33 南  昌輝  (みなみ・まさき)
34 木村 優太 (きむら・ゆうた)
35 寺嶋 寛大 (てらしま・かんだい)
36 川満 寛弥 (かわみつ・ひろや)
37 三木  亮 (みき・りょう)
38 イ・デウン
40 吉原 正平 (よしはら・しょうへい)
41 成田  翔 (なりた・かける)
42 香月 良仁 (かつき・りょうじ)
43 黒沢 翔太 (くろさわ・しょうた)
44 井上 晴哉 (いのうえ・せいや)
45 田村 龍弘 (たむら・たつひろ)
46 岩下 大輝 (いわした・だいき)
47 田中 靖洋 (たなか・やすひろ)
48 宮崎 敦次 (みやざき・あつじ)
49 チェン・グァンユウ
50 大嶺 翔太 (おおみね・しょうた)
51 信樂 晃史 (しがらき・あきふみ)
52 益田 直也 (ますだ・なおや)
53 江村 直也 (えむら・なおや)
54 アルフレド・デスパイネ
55 ジェイソン・スタンリッジ
56 原    嵩 (はら・しゅう)
57 香月 一也 (かつき・かずや)
58 高野 圭佑 (たかの・けいすけ)
59 細谷  圭  (ほそや・けい)
60 阿部 和成 (あべ・かずなり)
61 角中 勝也 (かくなか・かつや)
62 脇本 直人 (わきもと・なおと)
63 青松 慶侑 (あおまつ・けいよう)
64 二木 康太 (ふたき・こうた)
65 加藤 翔平 (かとう・しょうへい)
66 岡田 幸文 (おかだ・よしふみ)
67 金森 敬之 (かなもり・たかゆき)
68 大木 貴将 (おおき・たかまさ)
69 肘井 竜蔵 (ひじい・りゅうぞう)
99 柿沼 友哉 (かきぬま・ともや)

7月31日現在
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2015/12/31

2015千葉ロッテマリーンズ・年間各賞

ロッテ新人イケメントリオ LINEスタンプに!2・1発売決定(スポーツニッポン)
ロッテのドラフト1位・平沢(仙台育英)、同3位・成田(秋田商)、同5位・原(専大松戸)のLINEスタンプが来年2月1日に発売されることが決まった。
今年8月に鈴木、石川、西野らをデザインにした40種類のスタンプを発売したところ大好評で、入団前から注目を集めている高卒新人3人を第2弾のデザインに抜てき。価格は120円で、プロ野球選手として第一歩を踏み出す春季キャンプの初日に合わせて販売を開始することになった。
これには平沢も大喜び。普段からLINEを使っており「(自分が)スタンプになるなんて、ありえないですね!まさかです。本当にありがたいです。絶対に買いますし、友達やいろいろな人にも使ってもらいたい」と発売を心待ちにしている
------------------------------------------------------------- 
上記の記事を前振りに、前日の10大ニュース発表に続き、
いすみマリーンズ制定・2015千葉ロッテマリーンズaward!!
年間各賞部門
年間MVP   涌井 秀章
殊勲賞     清田 育宏
技能賞     クルーズ
敢闘賞     石川  歩
新人王     中村 奨吾
功労賞     該当者なし
シーズンベストゲーム  6/14 vsジャイアンツ戦
(9回に一挙3点を入れサヨナラ勝ちした試合)
6/2 vsタイガース戦
(9回角中が逆転満塁ホームランを放つ)
シーズンワーストゲーム クライマックスシリーズファイナルステージ全試合
2005年はこちら。2006年はこちら。2007年はこちら
2008年はこちら。2009年はこちら。2010年はこちら
2011年はこちら。2012年はこちら。おととしははこちら。昨年はこちら
好きなチームを応援をできること、ツイートできること、
ブログを更新できることに感謝しないといけませんね。
これをもちまして本年最後のエントリーとさせて戴きます。
ことし1年、ほんとうにありがとうございました。どうぞよいお年を!
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2015/12/30

マリーンズ・私撰10大ニュース2015

毎年恒例の年末進行。
きょうは、千葉ロッテマリーンズ10大ニュースを。
2005年はこちら。06年はこちら。07年はこちら
08年はこちら。09年はこちら。10年はこちら
11年はこちら。12年はこちら。おととしはこちら。昨季はこちら

1位  2013年以来となるクライマックスシリーズ出場!
     札幌ドームでのファーストステージでファイターズを2勝1敗で破るも、
     ファイナルステージでパ・リーグ優勝のホークスに1勝もすることなく
     3連敗で敗れ、2010年以来となる日本シリーズ出場ならず。
     ・・・まぁ、これに尽きるかな、と。
2位  涌井秀章。大谷翔平と同数ながら15勝をあげ、
     最多勝に輝く
3位  今江敏晃がFA宣言し、イーグルスに移籍。
4位  ルイス・クルーズ。涌井・清田とともにゴールデングラブ賞に輝き
     チーム打点王の活躍も契約で折り合いつかずジャイアンツに移籍
5位  清田育宏。ゴールデングラブ賞・ベストナインの二冠
     涌井・角中・クルーズとともにオールスターゲームに出場
6位  ドラフト会議で仙台育英・平沢大河内野手を1位指名、
     2位関谷亮太投手、3位成田翔投手、4位東條大樹投手、
     5位原嵩投手、6位信樂晃史投手、7位高野圭佑投手。
     さらに育成選手として大木貴将内野手、柿沼友哉捕手と9人を指名。
7位  イ・デウンが9勝、チェン・グアンユウが5勝をあげ
     スワローズへFA移籍した成瀬善久の穴を埋めた
8位  毎月がファン感謝デーと銘打ってマリンフェスタを実施
9位  球界初のビール売り子アイドルとして「カンパイガールズ」誕生
10位 世界野球プレミア12日本代表=侍ジャパンにマリーンズから
     1人も選出されず
次点  マリーンズの親会社ロッテの重光武雄オーナーが名誉会長に退き
次男・重光昭夫オーナー代行が主導権を握ったため長男・宏之氏が
昭夫氏らの解任を求めるお家騒動が尾を引き、昭夫オーナー代行は
一応謝罪したものの球団フロントのファンへの謝罪はいまだにない。

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2015/12/29

スポニチ惜別球人に植松優友

―引用はじめ―
(12月22日 スポーツニッポン 惜別球人)
植松「幸せだった」地元・甲子園での一軍デビュー
悔いがないと言えばうそになる。植松の8年間のプロ野球生活は故障との闘いだった。「節目節目でケガをしてしまった。最後までチームの戦力になれなかったことは後悔として残っています」。10年に二軍でチームトップの5勝を挙げながら、オフに左肩を手術。1軍の春季キャンプに初参加した13年も期待に応えられず、秋に両股関節の手術へと追い込まれた。
金光大阪時代に大阪桐蔭・中田(現日本ハム)を13打数無安打に抑え、「中田キラー」の看板でプロ入り。最速は148キロを誇った。だが、相次ぐ手術で球速は130キロ台中盤にまで落ちた。
今季、必死に磨いたナックルボールを武器に6月4日の阪神戦(甲子園)で先発として悲願の1軍初登板。「時間はかかったけど、地元の甲子園でデビューできて幸せだった。マウンドから見上げた空は、高校時代と同じできれいだった」。敗戦投手にはなったが、両親や恩師らの前で6回1失点と好投した。
「力は出しきった。少しは恩返しができたかな」。打撃投手となり、ロッテのユニホームを着続ける。中田のような打者育成に一役買えれば本望だ。
―引用終わり―
--------------------------------------------------------
思い出ですが、
植松優友投手「今年、一軍デビューできたこと」(マリーンズ打撃投手)
服部泰卓投手「13年に自己最多の51試合に登板し、2勝を挙げたこと」(現役引退)
上野大樹投手「一軍で投げたすべての試合」(マリーンズアカデミーコーチ)
小林敦投手「14年にケガから復帰して二軍戦で久しぶりに投げたこと」(マリーンズスカウト)
矢地健人投手「ドラゴンズ時代の10年4月18日カープ戦(マツダ)でのプロ初登板」(現役続行希望)
中後悠平投手「12年4月30日のホークス戦(千葉マリン)で同期入団の藤岡、益田とともにお立ち台に上がったこと」(BCリーグ・武蔵ヒートベアーズ)
早坂圭介内野手「05年プレーオフで優勝を決めた試合に出場したこと」(現役引退)
チャッド・ハフマン外野手「決めぜりふ『ハフマンゾク(満足)』がファンの間で定着したこと」(日本球界でプレー希望)
カルロス・ロサ投手「1年目の11年に自己最多の62試合に登板し、防御率2.08の成績を残せたこと」(日本球界でのプレー希望) 
なお、あすTBSテレビ系で22:00~23:45まで
「プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達」がオンエアされ、
中後悠平投手、矢地健人投手らがクローズアップされる予定だ。
かれらの将来に、幸多からんことを!
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2015/10/07

マリーンズ・勝ち星&ホームランランキング 部門リーダーズ2015

勝ち星
涌井秀章      15
石川歩        12
イ・デウン       9
大嶺祐太       8
唐川侑己       5
チェン・グアンユウ  5
大谷智久       3
古谷拓哉       3
益田直也       3
藤岡貴裕       1
西野勇士       1
香月良仁       1
カルロス・ロサ    1
内竜也         1
金森敬之       1
阿部和成       1
木村優太       1
上野大樹       1
-----------------------------------------
ホームラン
デスパイネ 18
クルーズ  16
清田育宏  15
角中勝也    6
井口資仁   6
鈴木大地   6
中村奨吾   5
田村龍弘   2
根元俊一   2
福浦和也   2
荻野貴司   2
青松慶侑   1
サブロー    1
吉田裕太   1
三木亮     1
今江敏晃   1
-----------------------------------------
打者・投手部門成績チームリーダーズ
本塁打  デスパイネ 18 (リーグ8位)
打率   清田育宏 .317 (リーグ4位)
得点   清田育宏 67 (リーグ11位)
安打   清田育宏 155 (リーグ3位)
打点   クルーズ 73 (リーグ10位)   
三振   清田育宏 93 (リーグ12位)
盗塁   荻野貴司 18 (リーグ4位)
出塁率  清田育宏 .387 (リーグ5位)
防御率  石川歩 3.27 (リーグ6位)
最多勝  涌井秀章 15 (リーグ1位)  
最多敗  石川歩 12 (リーグ1位)
セーブ  西野勇士 34 (リーグ3位)
勝率   涌井秀章 .625 (リーグ3位)
奪三振  石川歩 126 (リーグ6位)
ホールドポイント 大谷智久 35 (リーグ2位)
-----------------------------------------
パ・リーグレギュラーシーズン
優勝 福岡ソフトバンクホークス     90勝49敗4分 .647
2位  北海道日本ハムファイターズ  79勝62敗2分 .560 12.0
3位  千葉ロッテマリーンズ       73勝69敗1分 .514  6.5
4位   埼玉西武ライオンズ        69勝69敗5分 .500 2.0
5位  オリックスバファローズ       61勝80敗2分 .433 9.5
6位  東北楽天ゴールデンイーグルス 57勝83敗3分 .407 3.5
(参考)セ・リーグレギュラーシーズン
優勝  東京ヤクルトスワローズ      76勝65敗2分 .539
2位   読売ジャイアンツ           75勝67敗1分 .528 1.5
3位   阪神タイガース            70勝71敗2分 .496 4.5
4位   広島東洋カープ            69勝71敗3分 .493 1.0
5位   中日ドラゴンズ            62勝77敗4分 .446 6.5
6位   横浜DeNAベイスターズ      62勝80敗2分 .437  1.5
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