大阪 101020010 5
名古屋 003100002x 6
阪:若生-山内-中田-佐野-村田-●山崎
名:西本-小野-稲葉-星野-鹿島-○野中
[ホームラン]名:斉藤1号[3ラン]
浜松市営球場 観衆 6124人
くわしい記事はこちら。
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札幌 010100200 4
福岡 000020100 3
札:津野-○松沼弟-川崎-松沼兄-藤城-S阿波野
福:武田-三浦-柴田-永射-●小林-若田部
[ホームラン]札:吉永1号[ソロ]
鹿児島県営鴨池球場 観衆 3500人
県立鴨池でプロ野球マスターズリーグ(南日本新聞)
往年の名選手が熱戦を繰り広げるプロ野球マスターズリーグの福岡ドンタクズと札幌アンビシャスの一戦が25日、鹿児島市の県立鴨池球場であった。現役時代を思わせるプレーを随所に見せ、約3500人の観衆をわかせた。鹿児島で同リーグ戦の開催は初めて。
両チームのメンバーは福岡を率いる稲尾和久監督(元西鉄)、札幌の土井正三監督(元巨人)をはじめ若松勉選手(元ヤクルト)やカズ山本外野手(元近鉄)など懐かしい名前がずらり。試合は先行する札幌を福岡が追いかける展開となり、札幌が4-3で福岡に競り勝った。福岡の松永浩美内野手(元ダイエー)が5回の二塁打で、現役時代の1904安打と合わせ2000本安打を達成した。
鹿県関係選手は、福岡のメンバーとして日置市在住の横田真之外野手(元ロッテ)が初回にヒットを放ち、指宿商高卒の永射保投手(元ダイエー)も6回に登場。ひときわ大きな拍手が起きた。
試合に先立ち中学生以下対象の野球教室も開かれたため、スタンドにはユニホーム姿の野球少年でいっぱい。「がんばってー。サインください」などと盛んに声援を送っていた。
試合詳細記事はこちら。
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東京 000000000 0
名古屋 00101000X 2
東:●増本-大川-石毛-河野
名:鈴木孝-○小野-今中-鹿島-内藤-S野中
ナゴヤドーム 観衆 16500人
JSportsPlusで見ていましたが、東京の一選手として参戦している初芝先生は6回から出場し、ライトフライとセカンドゴロ。その直後にギャオス内藤が登板して、96年に浦和マリーンズをイースタン優勝に導いた黒江透修に安打を打たれただけ交代って、なんじゃそりゃ。で、ヒーローインタビューは小野和幸・秦真司とマリーンズOBコンビでしたとさ。くわしい記事はこちら。
今週2日は高松・オリーブスタジアムで大阪VS札幌。
3日は東京ドームで東京VS福岡(管理人観戦!)。
JSportsPlusの放送予定は、
12/13 18:00~ 東京VS大阪
12/17 15:00~ 札幌VS大阪
1/2 17:55~ 東京VS札幌
1/28 24:00~ 福岡VS名古屋
スカイ・Aの放送予定は、
11/30 18:00~22:00 大阪VS東京
12/18 18:00~22:00
12/14,19 19:00~22:00 名古屋VS大阪
12/17 13:45~17:30 大阪VS名古屋
12/22 19:00~22:00
12/20 19:00~22:00 大阪VS札幌
12/21 19:00~22:00 札幌VS名古屋
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